2月18日から19日にかけて鹿児島の宝山ホールで行われた第11回高校生国際シンポジウム(一般社団法人Glocal Academy主催)に、書類審査を通過し本校から3組11名が出場しました。
■社会科学・社会課題分野
辻 茉優さん、西尾 優希さん、地頭所 暖香さん、辻󠄀田 真央さんはスライド発表を行いました。
発表タイトル:『主題曲が二の次にされずに売り上げを伸ばすためのテレビドラマの構成の提案〜主題曲のテレビドラマの双方へメリットをもたらすために〜』

■物理学・化学・システム工学分野
早川 和奏さん、山﨑 桜翔さん、山本 彩詠さんはポスター発表を行いました。
発表タイトル:『生物の振動による発電手法の開発』
ポスター部門の「優秀賞」を受賞しました。

■生物学分野
阿河 遥さん、住吉 華衣さん、岡本 さくらさん、畠山 彩歩さんはポスター発表を行いました。
発表タイトル:『プラナリアの記憶は何世代まで受け継がれるのか?』

当日は、他校の生徒と交流をしたり、自分の研究内容の発表を楽しんで行い、とても有意義な時間となりました。


