手作り給食

~ 温かい味噌汁からはじまった保護者の手作り給食 ~

附属幼稚園の手作り給食は、昭和23年からはじまりました。「子どもたちにできたての温かいものを食べさせてあげたい」
というおもいから当時の保護者が、一杯の味噌汁給食をつくり保護者の手作り給食がはじまりました。
現在も、子どもたちのために受け継がれています。

昭和時代

味噌汁給食の時代
味噌汁給食の時代
保護者の手でごちそうづくり
保護者の手でごちそうづくり
ごちそうおいしいね

現在

栄養士の先生が指導してくださいます。
子どもたちも保護者の手作り給食の様子
を見ながら楽しみにしています。
窓越しに今日の食材を見学する子どもたち
子どもたちが園庭で育てた野菜を
給食の食材に取り入れます
給食当番は年に3~5回の担当です
手作り給食おいしいね
年少さん 初めての給食
子どもたちに喜んでもらえる様に
色々な工夫をしています
年長さん バイキング風景

附属幼稚園 手作り給食レシピのご紹介